この記事は、楽曲やグループの優劣を断定するものではありません。
一人のファンとして「人生の中で残ってしまった曲」を、個人の体験と感想として振り返る内容です。
※歌詞の引用はしていません。
- 第1位:ヘビーローテーション(AKB48)
- 第2位:インフルエンサー(乃木坂46)
- 第3位:行くぜっ!怪盗少女(ももいろクローバーZ)
- 第4位:ポリリズム(Perfume)
- 第5位:ギミチョコ!!(BABYMETAL)
- 第6位:絶対的第六感(日向坂46)
- 第7位:DYNAMITE GIRL(E-girls)
- 第8位:Make you happy(NiziU)
- 第9位:恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
- 第10位:サイレントマジョリティー(欅坂46)
- 第11位:365日の紙飛行機(AKB48)
- 第12位:ガールズルール(乃木坂46)
- 第13位:わたしの一番かわいいところ(FRUITS ZIPPER)
- 第14位:二人セゾン(欅坂46)
- 第15位:シンクロニシティ(乃木坂46)
- 第16位:チョコレートディスコ(Perfume)
- 第17位:PA PA YA!!(BABYMETAL)
- 第18位:キュン(日向坂46)
- 第19位:LOVEマシーン(モーニング娘。)
- 第20位:恋愛レボリューション21(モーニング娘。)
- 第21位:シャボン玉(モーニング娘。)
- 第22位:Everyday、カチューシャ(AKB48)
- 第23位:君の名は希望(乃木坂46)
- 第24位:不協和音(欅坂46)
- 第25位:サヨナラの意味(乃木坂46)
- 第26位:風に吹かれても(欅坂46)
- 第27位:ドレミソラシド(日向坂46)
- 第28位:ソンナコトナイヨ(日向坂46)
- 第29位:君しか勝たん(日向坂46)
- 第30位:会いたかった(AKB48)
- 第31位:フライングゲット(AKB48)
- 第32位:Beginner(AKB48)
- 第33位:大声ダイヤモンド(AKB48)
- 第34位:11月のアンクレット(AKB48)
- 第35位:恋のダンスサイト(モーニング娘。)
- 第36位:One・Two・Three(モーニング娘。)
- 第37位:What is LOVE?(モーニング娘。)
- 第38位:初恋サンライズ(つばきファクトリー)
- 第39位:大器晩成(アンジュルム)
- 第40位:46億年LOVE(アンジュルム)
- 第41位:=LOVE(=LOVE)
- 第42位:ズルいよ ズルいね(=LOVE)
- 第43位:走れ!(ももいろクローバーZ)
- 第44位:Z伝説 ~終わりなき革命~(ももいろクローバーZ)
- 第45位:エレクトロ・ワールド(Perfume)
- 第46位:TT(TWICE)
- 第47位:Feel Special(TWICE)
- 第48位:Gee(少女時代)
- 第49位:AS IF IT’S YOUR LAST(BLACKPINK)
- 第50位:Nonstop(OH MY GIRL)
- Q&A
- 参考URL一覧
第1位:ヘビーローテーション(AKB48)
この曲が流れていた頃、僕は「好き」を隠すのが下手だった。
会いたい、眩しい、追いかけたい——そう思う自分を否定しなくていい空気があった。
“推す”って言葉が今ほど一般的じゃなくても、心はすでに推していた。
どんなに疲れていても、イントロで体温が上がる。
僕の中で、アイドルと人生が繋がった最初の曲。
第2位:インフルエンサー(乃木坂46)
大声を出さない強さって、ちゃんと存在する。
静かに立っているだけで人を惹きつける、あの感覚が音になっていた。
推しが前じゃなくても、「見つけた自分」を誇っていいと思えた。
派手じゃないのに、気づくと心の中心にいる曲。
僕はこの曲で“静かな熱狂”を覚えた。
第3位:行くぜっ!怪盗少女(ももいろクローバーZ)
理屈より先に、体が反応する。
全力って、こんなに人を救うんだと知った。
上手い・下手じゃなく、「今ここで本気」が全部だった。
現場の熱、汗、笑い声が、曲の中にずっと残っている。
聴くたびに僕の背中が勝手に伸びる。
第4位:ポリリズム(Perfume)
気持ちが散らかった夜に、この規則正しさが効いた。
感情を爆発させなくても、生き延びられるんだって教わった気がする。
踊れるのに、どこか“整う”。
楽しいだけじゃない、心の補正機能みたいな曲。
僕の中では「夜を越えるための音」。
第5位:ギミチョコ!!(BABYMETAL)
「アイドルってこうでしょ?」を軽々と飛び越えていった。
かわいいのに強い、遊んでるのに本気——その矛盾が最高だった。
好きを説明できないまま、好きでいていいと思えた。
“ジャンル”より“衝動”が勝つ瞬間があると知った。
僕はここで、好きの自由度が上がった。
第6位:絶対的第六感(日向坂46)
明るいのに、どこか胸がきゅっとなる。
未来を信じたい気持ちと、信じきれない不安が同居している感じ。
笑顔の裏側の温度が、ちゃんと音に入っている。
前向きに見せたい自分を、優しく肯定してくれる。
僕にとっては「希望と揺れ」を同時に抱く曲。
第7位:DYNAMITE GIRL(E-girls)
この曲は、弱ってる自分に“芯”を入れてくる。
強く見せたい、じゃなく、強く在りたい、という気持ちが立ち上がる。
踊れるのに攻めていて、軽やかなのに負けない。
気持ちが下がった日に、音で姿勢を起こしてくれる。
僕の中の「強さのスイッチ」。
第8位:Make you happy(NiziU)
会えない時期に、会えるみたいな温度を運んできた曲。
画面越しでも“届く”って、本当にあるんだと思えた。
無理に明るいんじゃなくて、明るさが自然だった。
時代の空気とセットで記憶に焼き付いている。
僕の中では「距離を越える笑顔」。
第9位:恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
うまい・下手の前に「一緒にやろう」があった。
踊ることが、参加することが、肯定されていた。
知らない人同士でも笑える空気ができる曲って強い。
社会現象って言葉だけじゃ足りない“体感”がある。
僕はこの曲で「みんなの中に溶ける楽しさ」を覚えた。
第10位:サイレントマジョリティー(欅坂46)
同調できない自分を、悪者にしなくていいと思えた。
静かに燃えている怒りや違和感が、ちゃんと居場所を得た。
誰かを攻撃するんじゃなく、自分の足で立つ感じがする。
刺さる時期がある曲って、人生の節目に強い。
僕にとっては「黙ってる心の叫び」。
第11位:365日の紙飛行機(AKB48)
遠回りでもいい、と言われるだけで救われる日がある。
焦りが強い時ほど、この曲の“穏やかさ”が効いた。
努力の形を一つに決めなくていいと思えた。
静かな応援は、派手な応援より長持ちする。
僕の中では「生き方の呼吸を整える曲」。
第12位:ガールズルール(乃木坂46)
理由もなく楽しい季節の匂いがする。
深く考えずに、ただ“好き”でいられた頃を思い出す。
この曲の明るさは、軽いんじゃなくて、若いんだ。
戻れない時間が眩しいから、少し切ない。
僕にとっては「夏の記憶そのもの」。
第13位:わたしの一番かわいいところ(FRUITS ZIPPER)
“かわいい”を誰かの許可制にしない歌だと思った。
自分の価値を自分で決める、という軽やかな革命。
聴くと表情が少し上向く。これってすごい。
自己肯定が、説教じゃなくポップで届く。
僕の中では「自分に優しくなるボタン」。
第14位:二人セゾン(欅坂46)
季節が変わるみたいに、気持ちも変わる。
その当たり前が、優しいのに残酷で、だからリアル。
別れを美化しないのに、美しく響く。
聴くたびに“受け入れる練習”をしている気がする。
僕にとっては「大人になる入口の曲」。
第15位:シンクロニシティ(乃木坂46)
孤独が溶ける瞬間って、たしかに存在する。
一人の世界が、ふっと広がるような優しさがある。
現場が“やさしい場所”になる時の空気が思い出される。
押し付けずに寄り添う、という強さ。
僕の中では「人を信じ直す曲」。
第16位:チョコレートディスコ(Perfume)
考えすぎる自分を、いったん無音にしてくれる。
身体が先に楽しくなって、心が追いついてくる。
「楽しんでいい」の許可が出る曲。
何も解決してなくても、少し回復する。
僕にとっては「気分転換の特効薬」。
第17位:PA PA YA!!(BABYMETAL)
これは“聴く”というより“浴びる”曲。
理性が追いつかないくらい、熱量が強い。
悩みが小さくなるんじゃなく、一旦どうでもよくなる。
汗をかいて笑ってる自分が思い出される。
僕の中では「熱狂の保存液」。
第18位:キュン(日向坂46)
恋の初期衝動って、説明できないまま身体だけが反応する。
その“反応”を肯定してくれる明るさがある。
軽いのに本気、笑顔なのにドキドキ。
聴くたびに心が少し若返る。
僕にとっては「恋のはじまりの音」。
第19位:LOVEマシーン(モーニング娘。)
時代を背負っていた曲って、やっぱり強い。
世代を越えて共有される“体験”がある。
楽しいだけじゃなく、勢いが文化になっている。
いま聴いても、部屋の空気が少し上がる。
僕の中では「国民的ポップの証明」。
第20位:恋愛レボリューション21(モーニング娘。)
まっすぐな明るさは、時に最強の救い。
元気を押し付けてこないのに、勝手に元気が出る。
「時代が動いた」感覚を音で思い出せる。
普遍的に残るのは、感情が普遍だからだと思う。
僕にとっては「気持ちの立て直し曲」。
第21位:シャボン玉(モーニング娘。)
“かわいい”だけじゃないアイドルを教えてくれた。
荒さがあるのに、そこに嘘がない。
反抗期みたいな心の熱が、音にちゃんと乗っている。
自分の中の「従いたくない」を許せた。
僕にとっては「強がりの居場所」。
第22位:Everyday、カチューシャ(AKB48)
夏の眩しさと、終わっていく匂いが同居している。
楽しいのに、なぜか少し切ない——その矛盾がリアル。
時間が進む音がして、戻れない季節を思い出す。
大人になってからの方が刺さるタイプの明るさ。
僕の中では「夏の終盤の心」。
第23位:君の名は希望(乃木坂46)
強く励まさないのに、ちゃんと前へ押してくれる。
絶望の隣に希望がある、という距離感が好きだ。
失った後に聴くと、気持ちの置き場所ができる。
静かだからこそ、長く残る。
僕にとっては「再生の音」。
第24位:不協和音(欅坂46)
合わせられない自分を、無理に矯正しなくていいと思えた。
苦しさを隠さずに鳴らす曲は、聴き手にも誠実だ。
救いのようで、刃のようでもある。だから忘れられない。
共感って、優しさだけじゃないんだと知った。
僕にとっては「痛みを見せてもいい曲」。
第25位:サヨナラの意味(乃木坂46)
別れを“良い話”にしすぎない温度がある。
優しさの中に、ちゃんと寂しさが残る。
区切りをつけるって、実は簡単じゃない。
だからこそ、この曲は節目で強い。
僕にとっては「別れの整理箱」。
第26位:風に吹かれても(欅坂46)
背中を押す、というより“背中を軽くする”曲。
頑張り方を一つに決めなくていい気がした。
風って、抵抗じゃなく味方にもなる。
迷いの中にいる人ほど、受け取れるものがある。
僕にとっては「肩の力が抜ける音」。
第27位:ドレミソラシド(日向坂46)
真夏の太陽みたいな曲は、落ち込む前に効く。
“明るい”が、ただのテンションじゃなく生活の体温になる。
気分が沈みそうな日でも、浮上のきっかけになる。
聴き終わった後、少しだけ世界が軽い。
僕にとっては「晴れの日の保険」。
第28位:ソンナコトナイヨ(日向坂46)
否定じゃなく、受け止める言葉の強さがある。
落ち込んだ自分に、過剰に説教しない優しさ。
大丈夫と言われるより、“それでいい”が効く夜がある。
派手さより、支えの骨太さを感じる。
僕にとっては「心のクッション」。
第29位:君しか勝たん(日向坂46)
ストレートな言い切りは、ときどき救いになる。
迷ってる心に、一本線を引いてくれる感じがする。
推しに向けた気持ちが、照れずに肯定される。
強い言葉なのに、温度が柔らかい。
僕にとっては「推しの存在確認」。
第30位:会いたかった(AKB48)
シンプルな言葉が、いちばん強いことがある。
会えない時間が長いほど、胸に入ってくる。
現場の空気を作った曲って、身体が覚えてる。
懐かしいのに、今でも鮮度がある。
僕にとっては「原点の合言葉」。
第31位:フライングゲット(AKB48)
勢いがある曲は、そのまま時代の速度を思い出させる。
考える前に走っていた頃の、自分の体温が戻ってくる。
“今しかない”を軽やかに鳴らしていた。
聴くと気持ちが前に出る。
僕にとっては「加速のスイッチ」。
第32位:Beginner(AKB48)
攻める強さがある曲は、気持ちを奮い立たせる。
弱い自分を叱るんじゃなく、前へ押し出す感じ。
挑戦する怖さを、熱量で上書きしてくれる。
“始める”って言葉の重さを思い出す。
僕にとっては「覚悟の鼓動」。
第33位:大声ダイヤモンド(AKB48)
青春の勢いって、理屈を置き去りにする。
真っ直ぐすぎて、逆に眩しい。
あの頃の自分は、たぶんこれを本気で信じてた。
恥ずかしさより、純度が勝つ曲。
僕にとっては「まっすぐの証明」。
第34位:11月のアンクレット(AKB48)
別れの匂いがする曲は、季節と一緒に刺さる。
終わりを知っているからこそ、今が大切になる。
大人の切なさが、静かに染みてくる。
思い出が増えた人ほど感じるものがある。
僕にとっては「季節に残る別れ」。
第35位:恋のダンスサイト(モーニング娘。)
“楽しい”が、技術じゃなく文化として鳴っている。
日常が急にエンタメになる感じがある。
笑っていい、踊っていい、という許可が出る。
世代を越えて通じるポップの強さ。
僕にとっては「踊ることで回復する曲」。
第36位:One・Two・Three(モーニング娘。)
進化していくグループの迫力が詰まっている。
“更新”って、怖いけどかっこいい。
大人になったアイドルの強さを見た気がした。
聴くと自分も現状維持をやめたくなる。
僕にとっては「前進の号令」。
第37位:What is LOVE?(モーニング娘。)
問いかけの形って、聴き手の人生を呼び込む。
答えを押し付けないのに、心が動く。
恋や好きの定義を、自分で作っていいと思えた。
テンションが高いのに、どこか哲学的。
僕にとっては「好きの再定義」。
第38位:初恋サンライズ(つばきファクトリー)
王道の気持ちよさって、やっぱり強い。
まっすぐで嘘がなくて、安心して身を預けられる。
複雑な日常の中で、心が整う。
“初恋”という言葉が持つ温度を思い出す。
僕にとっては「朝のような曲」。
第39位:大器晩成(アンジュルム)
遅咲きでもいい、という言葉は本当に救いになる。
焦りや比較に疲れた心に、芯のある肯定が入ってくる。
“今からでも”の力がある。
聴くと背筋が伸びるタイプの応援歌。
僕にとっては「諦めを止める曲」。
第40位:46億年LOVE(アンジュルム)
振り切ったポップは、時に最強の解毒剤。
真面目に悩みすぎる自分を笑って許せる。
大きな言葉で遊べる余裕が、逆に強い。
気分を変えるのに遠回りがいらない。
僕にとっては「笑って戻る曲」。
第41位:=LOVE(=LOVE)
“アイドルを好きでいる理由”を真正面から肯定してくれる。
ファンの気持ちを、置き去りにしない温度がある。
推すことを恥にしない。ここが大きい。
聴くと初心に戻る。
僕にとっては「推し心の原点確認」。
第42位:ズルいよ ズルいね(=LOVE)
恋の弱さを、ちゃんと弱いまま扱ってくれる曲。
強がれない日がある、という当たり前が救いになる。
可愛いのに痛い、その両立がリアル。
共感って、こういう“言えなさ”の中にある。
僕にとっては「心の言い訳を許す曲」。
第43位:走れ!(ももいろクローバーZ)
走る、という言葉が比喩じゃなく現実だった頃の音。
苦しいのに、前に進みたい気持ちが湧いてくる。
熱量がまっすぐで、聴き手の言い訳を剥がす。
やる気の火種になる曲。
僕にとっては「今日を動かす曲」。
第44位:Z伝説 ~終わりなき革命~(ももいろクローバーZ)
“振り切る”って、こんなに気持ちいいのかと思う。
真剣にふざける、の最上級みたいな楽しさ。
現場の熱狂を連れてくる音がする。
落ち込んでる暇を奪ってくれる。
僕にとっては「テンションの再起動」。
第45位:エレクトロ・ワールド(Perfume)
未来っぽさって、ただの音色じゃなく気分なんだと思った。
日常の景色が少しだけ変わる。
気持ちが停滞してる時に、視界が広がる。
“違う場所へ行ける”感覚がある。
僕にとっては「気分のワープ」。
第46位:TT(TWICE)
共感が“動き”になると、世界は一気に広がる。
言葉より先に伝わる感情がある。
可愛いのに切ない、その混ざり方が上手い。
好きの気持ちを、照れずに持っていられる。
僕にとっては「共感が可視化された曲」。
第47位:Feel Special(TWICE)
孤独の真ん中にいる時ほど、優しい言葉は刺さる。
特別じゃない自分でも、特別にされる瞬間があると信じられる。
推しが“居場所”になる理由が、この曲にはある。
慰めじゃなく肯定。そこが強い。
僕にとっては「自分を許す曲」。
第48位:Gee(少女時代)
“かわいい”の完成度に、素直に驚いた記憶がある。
ここから先、世界の基準が変わった感覚があった。
流行ではなく、型を作った曲の強さ。
ポップが文化になる瞬間を見た。
僕にとっては「世界が広がった一曲」。
第49位:AS IF IT’S YOUR LAST(BLACKPINK)
刹那の輝きが、ちゃんと音に乗っている。
今この瞬間に賭ける強さがある。
迷ってる自分が小さくなるくらい、まっすぐ。
勢いと洗練のバランスが強烈。
僕にとっては「決断のテンション」。
第50位:Nonstop(OH MY GIRL)
気分が沈みかけた時に、軽やかに引き上げてくれる。
理屈じゃなく、テンポで救うタイプの曲。
“止まらない”は、頑張れじゃなく、楽しいの連続。
嫌なことを忘れる時間って、必要だと思う。
僕にとっては「回復のためのポップ」。
Q&A
Q. このランキングは公式ですか?
公式ではありません。
一人のファンが、個人の体験と感想としてまとめたものです。
Q. 好きな曲が入っていません
自然なことです。音楽の感じ方に正解はありません。
あなたの中の1位は、あなたの人生が決めていいと思います。
Q. 昔の曲を今も好きでいていい?
もちろんです。
その曲と一緒に過ごした時間が、あなたの人生の一部だからです。
参考URL一覧
- AKB48 公式サイト
- 乃木坂46 公式サイト
- 日向坂46 公式サイト
- 櫻坂46 公式サイト
- 欅坂46 公式サイト
- ももいろクローバーZ 公式サイト
- Perfume 公式サイト
- BABYMETAL 公式サイト
- NiziU 公式サイト
- FRUITS ZIPPER 公式サイト
- モーニング娘。(ハロー!プロジェクト)公式サイト
- アンジュルム(ハロー!プロジェクト)公式サイト
- つばきファクトリー(ハロー!プロジェクト)公式サイト
- =LOVE 公式サイト
- TWICE 日本公式サイト
- 少女時代(SM公式アーティストページ)
- OH MY GIRL(WM公式)
- BLACKPINK(YG公式)
ここに並べた50曲は、正解じゃない。
でも、僕にとっては確かに「人生のどこかを支えた音」だった。
あなたの1位も、あなたの人生が決めていい。


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